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カリキュラム
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第T講 QC工程表の作り方・改訂と運用編
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1.ISO 9000 規格に基づく工程品質管理法
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a.ISO 9000 規格に基づく工程品質管理法
b.ISO 9001、9002の工程管理法
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2.工程と品質
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a.品質のできばえと工程
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b.工程は魚の骨
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c.品質特性は工程で判断
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d.関連特性要因図
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e.管理項目と品質特性の関係
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3.QC工程表とは
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a.QC工程表の定義とその構成・目的
b.QC工程表の位置づけと関連性
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4.QC工程表の作成ポイント
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a.やってみて、やらせてみる
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b.記号はなぜ必要か
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c.工程の実際調査
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d.管理項目の設定
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5.QC工程表の作成手順
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a.トラブル解消のための解析法
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b.ISO 9001(4.8)品質保証モデルに対応させる品質保証システム法(日本工業規格表示許可申請書様式)
c.新製品の品質保証のための重点管理法
d.まとめて目で確かめる
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6.“おちはないか”をチェックする方法
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a.不良のおさえこみ
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b.再発防止
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7.QC工程表の改訂のポイント
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a.不良要因調査結果による改訂
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b.品質向上、改善結果による改訂
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8.QC工程表の実際例
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a.鋳造関係
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b.ゴム関係
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c.プレス関係
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d.プラスチック関係
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e.めっき関係
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f.プリント基板関係
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g.はんだ付け関係
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h.機械加工関係
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i.ボンディング関係
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j.建築関係の購買業務
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第U講 工程能力の正しいつかみ方と活用、改善編
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1.工程と工程能力
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a.工程とは原因集団
b.工程能力は生産能力ではない
c.工程能力の設定条件
d.工程能力に影響を与える4M
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2.工程能力の調査活動
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a.管理メジャーA、B
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b.工程能力と公差
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c.製品を中心とした工程能力
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・試作段階 ・初期流動段階 ・量産流動段階
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d.設備を中心とした工程能力
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・設備工程設計段階
・試験初期流動段階
・量産流動段階
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3.工程能力の管理と評価
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a.工程能力のチェックと管理
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b.工程能力の解析法
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c.工程能力のつかみ方評価
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・規格値を入れたグラフの活用
・ヒストグラムは工程能力指数にどう結びつくのか
・管理図と公差の関係をどうつかむか
・工程能力評価とコスト評価
・工程能力の管理図よりの簡易計算
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4.外注工場の指導方法
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a.OFF.J.TかON.J.Tか
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b.巡回指導とは
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c.監査と指導をどう結びつけるとよいか
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5.実例から見た工程能力の調査と改善
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a.多品種少量生産における工程能力調査
b.初期流動品における工程能力調査
c.管理図による工程能力の把握
d.工程能力指数を調査して改善
e.機械能力指数を調査して改善
f.工程能力を改善して外注工場を改善、指導
g.親会社と現場のギャップ
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第V講 QC工程表と工程能力の応用・活用編
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1.工程品質調査へのQC工程表の活用
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a.品質監査の用語と意味 b.工場における品質保証監査
c.日常管理でのQA体制の明確化 d.外注品質の監査
e.無検査システムとしての監査検査
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2.品質機能展開と
そのQC工程表との結び付け方
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a.品質機能展開とは
b.企業で品質機能展開はどのように適用されているか
c.品質機能展開におけるステップ
d.詳細設計段階におけるQC工程表
e.生産準備段階におけるQC工程表の結び付き方
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3.管理標準と作業標準
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a.品質を管理する手段としての管理標準とは
b.品質維持や作業のよりどころの手段としての作業標準
c.作業の目的
d.作業標準のもつべき12条件はQC工程表から生まれる
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4.QC工程表はどのようにして役立てるか、また役立たせるか
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a.管理の標準として
b.未知の知識の習得
c.進捗管理として
d.仕事の品質維持ISOの認証
e.単位工程の管理維持の前後工程の明確化
f.部下の指導
g.品質問題解析への応用
h.外注先への導入指導
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5.工程能力と品質特性
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a.品質特性の測定頻度の決定は工程能力
b.QC工程表のC.Lねらい値と規格の工程能力の考え方
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