eBRAIN-J
 


 
蓄電デバイスの基礎と選定/活用のポイント


■日時 2018年 12月7日(金)10:30〜16:30
■会場 産業科学システムズ会議室(東京・飯田橋)(地図はこちら
■受講料 1名 44,000円+消費税8% 3,520円
2名以上1名 40,000円+消費税8% 3,200円
≪セミナーコード 1101-181207≫

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【よくある質問(FAQ)】 ※お申込む前に必ずご覧下さい。          

【お申込みアシスト】 ※お申込み手順を解説しています。

※開催日前14日目以降のキャンセルはお受けできませんので、
都合が悪い場合は代理の方がご出席をされますようご配慮をお願いします。
※録音機等の持込みはご遠慮願います。




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講師のことば
★講座の概要★  リチウムイオン電池、ニッケル水素電池、電気二重層キャパシタ、リチウムイオンキャパシタといった蓄電デバイスは、自動車、産業機械、電力、住宅、電池、材料など多くの企業が注目する成長製品です。 また蓄電デバイスの性能向上が応用製品の性能向上やアプリケーションの拡大に直結するため、エネルギー密度や出力密度がさらに高く、かつ高度な信頼性・安全性を持つ蓄電デバイスが求められており、様々なタイプの製品が開発されてきています。
 本講座では、各種蓄電デバイスの動作原理や特性を解説するとともに、応用製品に求められる機能に応じて様々な蓄電デバイスの中からどのデバイスを選択するのか、その判断時に必要となる知識と考え方についてもわかりやすく解説いたします。


講師
群馬大学 大学院理工学府 環境創生部門 教授 工学博士 鳶島真一氏


プログラム(各項目とも質疑応答含む)
●Study and Learning
 T. 蓄電デバイスの動作原理と特性
 U. 蓄電デバイスの適用分野
 V. モバイル機器用電源
 W. 電気自動車用電源
 X. 発電装置
 Y. 各種二次電池の特性
 Z.リチウムイオン電池の今後の展開と課題
 [. リチウムイオン電池の性能向上の取り組み
 \. リチウムイオン電池の安全性向上の取り組み
 ].蓄電デバイスの今後の展開
 ]T.まとめ
 ●Solution and Consulting / 質疑応答
 事前アンケートのご質問について解説します
 ※講師によって一部回答できない場合がございますので、ご了承願います。



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