ホームページから各セミナーの 詳しいパンフレットが印刷できるようになりました
申請や回覧に便利な“詳細パンフレット”を印刷できるようにして欲しい と 多くのお客様から貴重なご意見をいただきました。
環境にやさしく、欲しいパンフレットを必要な分だけプリントアウト。 従来通り Web上からお申込みや問い合せができるとともに、[印刷用パンフ]をメール添付や回覧、FAXによる諸手続きなど 紙ベースの利便性が電子ベースで活用・運用することができるようになりました。ぜひご利用ください。
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お探しのセミナーは 各検索サイトから“ISSEC □□□□”で見つかります
あの技術を知りたい! この技術についてのセミナーはないか? その時は 各検索サイト( Google , YAHOO! , goo , Excite , Infoseek など )で “ISSEC □□□□” (□□□□ の中は検索語 “issec □□□□” でも OK )と検索してください。すると ISS産業科学システムズ ISSECブレインセンターの膨大なデータベースの中から 関係最新セミナー情報や書籍資料情報を 速やかに見ることができます。 ご覧になる最新セミナー情報のサイトには、申請やメール添付、回覧、FAXによる諸手続きなどに好都合な[印刷用パンフ]がリンクされております。ぜひご利用ください。
シンポジウム論文集バックナンバーのご案内
各界のスペシャリストが一堂に会して最新技術と課題や動向を論じたシンポジウム! 熱く語ったプレゼンテーション前刷り論文集バックナンバー 雑誌で表わせられない最新情報や発表当時の技術の変遷がわかるなど知的財産権の確認資料として高いウェイトを占めるようになった産業科学システムズ開催・協賛シンポジウムの論文集です。
半導体新技術研究会シンポジウム論文集 第32回 次代を担うLEDパッケージ材料・実装技術 第31回 次期半導体パッケージに向けた各社実装開発戦略と2010年の展開 第30回 次期半導体パッケージに向けた各社実装開発戦略と2009年の展開 第29回 最先端半導体パッケージ 高密度実装要素技術の現状と今後の展開 第28回 3次元LSI・SiP技術の最新開発状況と今後の展開 第27回 各社の自動車用半導体戦略と2008年の展開 第26回 次期半導体パッケージに向けた各社実装開発戦略と2008年の展開 第25回 最先端SiP組立薄型多層化技術と今後の対応 ・ ・ ISSEC先進デバイス技術シンポジウム論文集 第45回 これからの高密度実装・半導体パッケージの新材料と要素技術 〜3D積層チップにも対応する高密度・狭ピッチフリップチップ実装への道〜 第44回 ビルドアップ配線板技術のその後と最新部品内蔵配線板技術開発状況 第43回 高信頼性・狭ピッチフリップチップ接続のキーテクノロジ 第42回 Wire Bonding 技術が支える SiP と MCP 第41回 各社部品内蔵配線板技術および製品開発と2008年の新展開 第40回 見直そう既存技術 SiPを支える基礎技術 第39回 フリップチップ実装と基板新技術シンポジウム 第38回 高密度配線板へのEPD/EAD技術最前線と今後の展開 第37回 “進化するプリント基板技術”その新たな展開 第36回 次世代デバイス実装技術として開発が進むフリップチップ実装技術最前線 ・ ・ ISSEC自動車新技術シンポジウム論文集 第8回 車載用電気機器の開発動向と制御用ICコントローラの今後の課題 第7回 自動車制御とネットワークドライバーと道路環境とのかかわり 第6回 自動車制御の発展に対応したセンサ、アクチュエータとその材料技術の開発と今後の方向 第5回 自動車のX−by−Wireシステム開発動向とその今後の展開 第4回 自動車制御の発展に対応した42V化電装品、エレクトロニクスの開発と今後の方向 ・ ・ 半導体新技術研究会シンポジウム論文集の詳細は【こちら】をご覧下さい ISSEC先進デバイス技術シンポジウム論文集の詳細は【こちら】をご覧下さい ISSEC自動車新技術シンポジウム論文集の詳細は【こちら】をご覧下さい |
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社内教育研修のご紹介
今年は、景気低迷からの脱却をはかるための努力成果の創出と発展の礎再構築の年です。 産業科学システムズでは、 さまざまな企業様の教育・技術ニーズにマッチした社内教育を提供しております。 低予算で実現できるとともに、 講師やプログラム、 教材や運営についてもご心配いりません。当社スタッフが全面協力させていただきます。 企業様の教育訓練スケジュールへの対応はもとより、 人事・労務管理部門からのご要望にも対応させて頂きます。 些細なことでも親切・丁寧にご相談にのらせていただきます。 ご相談・見積りは無料です。納得・調整がいくまで、ご遠慮なくご相談ください。
窓口 Mail: education@ebrain-j.com TEL: 03-3264-5635 FAX: 03-3264-5675
[詳細はこちら]
使いやすくなったINDEXページ eBRAIN-J.jp が加わりました
ISSECブレインセンターを使いやすく、皆様のビジネスINDEX としてブックマークになる eBRAIN-J INDEX ページ( http://www.ebrain-j.jp )です。ebrain-j.jp ⇔ ebrain-j.com ⇔ issec.co.jp どちらからでも見ることができます。
<特徴>
1.サイトマップが見やすく、使いやすく”なりました。ebrain-j.jp ⇔ ebrain-j.com ⇔ issec.co.jp を一目で見ることができます。
2. 分野別で選ぶ ではセミナーテーマを複数月に渡って表示されるようになりました。もちろん、セミナーテーマをクリックすれば、詳細がご覧頂けます。
3.書籍情報では詳細へをクリックすると eBRAIN-J.com にある ebooks center の INDEX ページに入ります。
4.通信教育では詳細へをクリックすると eBRAIN-J.com にある 通信教育講座案内 の INDEX ページに入ります。
5.イブニングセミナーが開設されました。参加しやすい時間帯に自分のためになる講座を一覧で見ることができます。
6.おしらせをクリックすると eBRAIN-J.com にある おしらせ/Information に入ります。
7.問い合せをクリックすると ISSECブレインセンターへ 直接メールを送れます。
8.注目のキーワードはISS企画スタッフにより注目の言葉を独自の視点で解説してゆきます。
9.新製品・サービス開発の提案 ではこんな製品(サービス)があったら良いな という素朴な想いをまとめてみました。
10.QC検定対策講座は、平成21年5月に開設されます新講座です。充実したレクチャーと教材、日常勤務の後に受講できる講義時間帯、受験生の立場をふまえたサポート体制、試験直前対策講座の開催により模擬検定と要点再チェックを行います。
11.半導体新技術研究会:ISS産業科学システムズの半導体技術教育は、16k → 64k bit DRAMの開発技術、DIPタイプパッケージのアセンブリ技術の信頼性向上、今日では決して高密度と云えない当時のHICの組立・材料技術の確立を課題として半導体・実装技術のセミナー開催とシンポジウムによる問題提起、実務技術マニュアルの発行等を行ってまいりました。その時に色々とご指導頂いた日立製作所(当時)の村上元氏を代表として半導体新技術研究会を立ち上げ、事務局として日本の半導体産業の発展に努めております。同研究会主催シンポジウムの紹介、論文集バックナンバーの紹介をしております。個別詳細についてはebooks center の詳細ページに直結し、内容を確認・購入をすることができます。
12.ISSEC Solutionのご案内:30余年にわたる当社の半導体技術、電子デバイス技術、通信技術、自動車技術等を中心とした先進技術シンポジウム、専門技術フォーラム、専門技術セミナーの論文集や資料集のバックナンバーを紹介しております。個別詳細についてはebooks center の詳細ページに直結し、内容を確認・購入をすることができます。 13.技術を経営に生すマネジメント: 企業経営を支援するために 、本講座を受講される中堅技術者に対して、技術経営に必要な知識、実務への取り組み方などの理解を深め、企業における中核的存在としての意識を強化する実践講座の特別サイトです。
14.ISSの知的財産権教育:ここでは30余年にわたる当社の研究開発管理支援⇒特許⇒工業所有権⇒知的財産権教育と好評の書籍情報を紹介しております。
15.チャレンジページ:長年培ってきた技術と経験を実務者向け専門技術書として執筆したい方や、専門技術インストラクタとして若いエンジニアの育成や困っている技術部門への指導・教育に携わりたい方を募集しております。35才、40才、45才、50才・・・・仕事の節目、人生の節目にキャリアを形にして残したい。将来は大学の先生に、技術士やコンサルタントに、独立して起業を、など第二の人生に思っている方にとっては絶好の機会です。本の執筆方法について分からない方は、お教えいたします。インストラクタ/コンサルタントについての経験のない方もご相談ください。その他キャリア活かしたいとお考えの方は、ご遠慮なくお気軽にお問い合わせください。
16.プロダクトページ:実務書・技術書・マニュアル・論文集・博士論文など多くの理工系実務専門書を発行してまいりました。今まで「部数が少なくて、しっかりした本が作れなかった」「ドクター論文をハードカバー、金箔文字で10部ぐらい作りたいが、少費用で受けてくれるところがない」など特殊な本ゆえに依託先がない」等の意見が多く寄せられてきました。そこで当社では、この製作ノウハウを広くご利用していただけるよう窓口を開放し、皆様のご要望に応えることとしました。
17.リクエストページ:今まで技術的課題や問題点をISS専門技術セミナーやシンポジウムに取り上げて欲しいと言う希望に対し、容易に提案できるようになりました。皆様の希望テーマを企画に生かします。
18.“将来の人生設計のためのアプローチ”無料相談室が開設されました。5年、10年、15年先の第二・第三の人生設計のターゲットは何か?プラス思考で生きる積極的人生設計のアドバイスする相談室です。
19.案内図が分かりやすくなりました。Google マップを付加し詳細な地図を見ることができるとともに、Google の各種機能が使え容易にアクセス方法が分かるようになりました。また、当社の写真を掲載しましたので、会場の確認がさらにしやすくなりました。
20.ISS 携帯サイトができました。お手持ちの携帯電話から当月のセミナー最新情報を見ることができるようになりました。登録はQRコードを携帯電話のカメラ(バーコードリーダー)で簡単に取り込めます。
ISSホームページ eBRAIN-J.com と ISSEC.co.jp のご紹介
ISS産業科学システムズのホームページを解説します。大きな特徴は、基本URLは2つで構成され、会社概要が http://www.issec.co.jp/ で、事業案内は ISSECブレインセンター http://www.ebrain-j.com/ です。 セミナー情報、通信教育情報、書籍情報、ソフトウェア情報等見やすく扱いやすくなりました。詳細については 各コンテンツを“クリック”してください。お気に入りのブックマークとしては ISSECブレインセンター http://www.ebrain-j.com/ をご登録されるほうかよいでしょう。会社概要はコンテンツ会社案内を“クリック”でご覧いただけます。
その1 皆様へのご連絡/ご紹介ページとして“おしらせ/Information”がございます。内容は、ISSEC NEWS 、イベント展示会情報をはじめ色々な情報を提供していきますので、一読コーナーとして見て下さい。
その2 よくある質問“FAQ”ページがこちらです。お申込みやキャンセル、各種割引制度など皆様からよくお問い合わせを頂く事項について整理し、記述しましたので一読願います。
その3 R&D情報リンクページは、 エンジニアの方々自らが参加している学会に限らず、関連の学会情報や文献情報、特許情報等がエンジニアの目でご覧ん頂けるよう充実したリンクページを作成しました。
その4 エンジニアーズフォーラム(技術者広場)がリニューアルされました。 これは、エンジニア間の技術・意見交換の電子掲示板です。ここには最新のISSのセミナーやシンポジウムにおいて出された質問やその解答・解説等も掲載していく予定で設けられました。※不適切な記述はサイト管理者より削除されます。
その5 リクエストページは 今まで技術的課題や問題点をISS専門技術セミナーやシンポジウムに取り上げて欲しいと言う希望に対し、容易に提案できるようになっております。
その6 “東京ぶらり日記”では、セミナー等の参加や出張で東京に来られた方に“ちょっと行ってみよう”という所の紹介や“東京歳時記のスポット”などを紹介しています。よろしくお願いします。
ISSのプライバシーポリシーについて
ISS産業科学システムズは、個人情報の保護と適切な管理を重要な責務と認識し、個人情報に関する法律等を遵守するとともに、以下のプライバシーポリシーを明示します。 ○個人情報の収集と利用について 当社は、お客様によりよいサービスを提供するために、セミナー・シンポジウム参加申込書・書籍購入申込書・資料請求(webからの申込も含みます)等から、関係する法令等を遵守した適法かつ公正な手段によってお客様の個人情報を収集することがあります。 取得した個人情報は次の目的の範囲で利用いたします。 @商品の発送、商品に関するご連絡 A当社の書籍・セミナーのご案内等の販促活動 B書籍・セミナー等、当社の商品における企画開発の際の参考資料 等で目的を達成するのに必要な限度を超えないものとします。 ○個人情報の管理・保護について 当社がお客様の個人情報を管理する際は、適切かつ合理的な安全対策を講じて不正漏洩等の危険防止に努めます。原則として当社と当社業務委託先・ビジネスパートナー以外の第3者に開示しません。但し、法令によるもの、裁判所・警察等の公的機関より正当なる理由を示された場合等の特別な事情に限り、お客様の同意無く個人情報を開示 ・提供する場合があります。業務委託先には委託契約等によって不測の事態が起こらないよう、その適切な管理・監督に努めます。 ○個人情報の訂正について お客様より自らの情報の訂正を求められた場合、合理的な範囲で適切に対応いたします。お客様より自らの情報の開示を求められた場合、 請求者がご本人であることを確認させていただいた上で、合理的な範囲で適切に対応いたします。
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